DICOM画像ファイルには、患者情報が付加されています。
超音波画像には画面上にも患者情報が表示されています。
個人情報保護の観点から安易に外部へ持ち出せません。
idMasqueを導入する事により、画像上に表示されている患者情報や施設情報の削除や、DICOM画像内に入っている患者情報の修正が簡単に行えます。(静止画、動画にも対応)
カンファレンスや学会発表用の資料作成、遠隔医療支援ネットワークや研究用の臨床画像データ作成など、幅広い用途にお使いいただけます。
※2026-4月現在、30以上の病院様・施設様にご利用いただいております。弊社直販もございますが日本光電工業株式会社様-経由が大多数です。PrimeVita端末にインストールすることで検査データを簡単にidMasqueで加工できます。
※2026-4月現在、正規の販売元は開発会社であるHundredsoftだけです。他のサイトも検索されますが過去の販売会社です。
こちらからパンフレットをダウンロードできます idmasque_T.pdf
